特集・コラム
【このイベントは終了しました】POP UP SHOP@福岡 を開催します。
2年ぶりにポップアップを開催!POP UP SHOP@福岡2021年に福岡で開催した「全国CRAFT陶器市」から約2年ぶり。CRAFT STOREで人気のアイテムはもちろん、産地を問わず、全国各地のうつわや日用品の約200点のアイテムを実際に手に取ってご覧いただけます。場所は今年の春にオープンしたばかりの福岡大名ガーデンシティ横にある、FUKUOKA GROWTH NEXT。ポップアップ限定アイテムやお得にお買い求めいただけるアイテム、近日公開予定の新商品の展示も予定しておりますのでぜひ遊びに来てくださいね。POP UP SHOP の見どころ①CRAFT STOREオリジナルの器 IDentity のお茶碗は、ひとつずつに表情の個性がある、世に2つとして同じものが生まれない器です。今回のイベントでは、実際に手にとってみて自分好みのIDentity 茶碗をお選びいただけますよ。POP UP SHOP の見どころ②今年8月の限定販売でご好評いただいた、eni箸置き(単品)をPOP UP SHOP限定で再販いたします。今後の再販は未定となりますので、この機会をお見逃しなく。POP UP SHOP の見どころ③POP UPを開催するFUKUOKA GROWTH NEXT内のカフェ、Howlt Coffee(ホルトコーヒー)さまにてPOP UP期間限定でeniマグ、eni plateを使ったカフェメニューをお楽しみいただけます。eniを使ったメニュー提供は12時〜17時まで(最終日は16時まで)となっております。メニューについては、Howlt Coffeeさま店舗にて注文の際にご確認ください。Howlt Coffeeさまのインスタグラムはこちらコラボアイテムはこちらeni(エニ)Plate ホワイト...
【このイベントは終了しました】POP UP SHOP@福岡 を開催します。
2年ぶりにポップアップを開催!POP UP SHOP@福岡2021年に福岡で開催した「全国CRAFT陶器市」から約2年ぶり。CRAFT STOREで人気のアイテムはもちろん、産地を問わず、全国各地のうつわや日用品の約200点のアイテムを実際に手に取ってご覧いただけます。場所は今年の春にオープンしたばかりの福岡大名ガーデンシティ横にある、FUKUOKA GROWTH NEXT。ポップアップ限定アイテムやお得にお買い求めいただけるアイテム、近日公開予定の新商品の展示も予定しておりますのでぜひ遊びに来てくださいね。POP UP SHOP の見どころ①CRAFT STOREオリジナルの器 IDentity のお茶碗は、ひとつずつに表情の個性がある、世に2つとして同じものが生まれない器です。今回のイベントでは、実際に手にとってみて自分好みのIDentity 茶碗をお選びいただけますよ。POP UP SHOP の見どころ②今年8月の限定販売でご好評いただいた、eni箸置き(単品)をPOP UP SHOP限定で再販いたします。今後の再販は未定となりますので、この機会をお見逃しなく。POP UP SHOP の見どころ③POP UPを開催するFUKUOKA GROWTH NEXT内のカフェ、Howlt Coffee(ホルトコーヒー)さまにてPOP UP期間限定でeniマグ、eni plateを使ったカフェメニューをお楽しみいただけます。eniを使ったメニュー提供は12時〜17時まで(最終日は16時まで)となっております。メニューについては、Howlt Coffeeさま店舗にて注文の際にご確認ください。Howlt Coffeeさまのインスタグラムはこちらコラボアイテムはこちらeni(エニ)Plate ホワイト...
これはいい趣味。金継ぎセットで割れた器を継いでみました
金継ぎを、ついにはじめよう。「割れた器、捨てないの?」今までこんな言葉を幾度となく投げかけられました。尤も正論なのですが、捨てなかったのは私の心にいつも「金継ぎ」があったから。器は割れても、気持ちは割り切れないのが器好きの性というもの。だったら「金継ぎ」すればいい。そんな気持ちの保険にもなるのが「金継ぎ」です。大切な器も復活できると考えたら、少し気楽に普段遣いできますしね。金継ぎ、今までやりたいと思ってもなかなか手が伸びなかった方、いるんじゃないでしょうか。ついにCRAFT STOREで「つぐつぐの金継ぎキット」の取り扱いが始まるということで、この機会に私もデビューしてみました。そもそも金継ぎって?器好きなら「金継ぎ」というワード、一度は聞いたことがあるでしょう。金継ぎといっても「金」を使って器を溶接するわけではありません。破産してしまいます。ザックリ言うと、漆の糊で割れた部分をくっつけ、継ぎ目に金粉をのせる補修のこと。ちなみに金継ぎといっても、仕上がりを金にするか黒や茶褐色にするかはお好みで選ぶこともできます。金継ぎされた器は、それまでとはまた違った美しさがあります。割れや欠けが描く線は、まったくの自然そのもの。それをあえて強調したり残したりすることで、風流な美しさがあるのです。留意していただきたいのは、以前の器のようには扱えないということ。たとえば…・強度は、さすがに割れる前のように元通りになるわけではありません。・電子レンジは使うことができません。本来の設計の意図を外れる工作をするわけですから、ある程度は自己責任の領域に踏み込むことは念頭に置く必要があります。「金継ぎ」実際にやってみよう「つぐつぐの金継ぎキット」には、基本的に必要な材料がほぼすべて揃っています。もちろん、作業手順の説明書もセットに付属していますからご安心を。いくつかはご自身で用意する必要があります。たとえば以下のもの・糊をつくる小麦粉・道具の洗浄用の食用油など・使い捨てゴム手袋 (付属していますが、いっぱいあると安心です)「漆」といえば「かぶれる」というリスクがあります。あくまで個人的な感想としては、ついても油で落とせば大丈夫という印象。そこまで恐れなくてもいいかもなという感覚でした。こればっかりは体質的な個人差がありますから、皆様なにとぞご自身の責任で…始める前に、もう一つ。「金継ぎは一日にしてならず」作業としてはそこまで複雑なわけではないけど、乾かすのに一週間かかる工程があるからです。みんなで集まって「金継ぎ会」をしようものなら、週に一回なり、何回か通うことを覚悟したほうがいいでしょう。乾いていない器は持ち帰りづらく、私達は意図せず毎週集まることになりました。逆に言えば意中の人とやるのにはいいかもしれませんね、何度もお家に呼べますから。あくまでスムーズに行けばの話、乾燥期間を含めて完成まで約10日。しかし特に最初のうちは「乾いたけどちょっと穴があるな」なんて不具合が出やすいので、もう一度漆で埋めて乾かして…と繰り返すことになると思います。だから気長にやりましょう。そう、結構じっくりやるものなのですが、それもまたよし。ハマる人はハマる楽しさがありますからね。まずは面取りからまずは欠けた断面のカドを取るイメージで、軽くヤスリがけをしていきましょう。磁器は固いからいいものの、陶器は柔らかくごっそり削れやすいので、あくまでかるーく。漆で接着する下処理が済んだら、ついに漆のおでまし。ここからはゴム手袋をして作業をしていきます。小麦粉と水を混ぜ捏ねたところに「生漆」を混ぜます。これがチューブタイプでラクラク、垂れたり手に触れにくいから安心です。これが破片と破片をつなぐ、基本の糊となるものです。付属の竹べらを使って薄く断面に塗り、接着します。写真は、断面に塗ったらチョコレート菓子みたいになったtayfull カトラリーレスト。ちなみに竹べらが複数人分欲しいときは、割り箸をカッターで削って追加してもいいかも。大きな欠けがある場合は、一層硬いペーストを作って、粘土のようにくっつけつつ埋め合わせていきます。「漆風呂」で乾燥させる漆はある程度の湿度がある環境で乾くのだそうで、湿度の高い「漆風呂」なるものを用意します。ダンボールに濡れた布巾などと一緒に継いだ器を入れ、蓋をします。最初の乾かし工程は、1週間以上かけてじっくり乾かします。そう、金継ぎはじっくりやるもの。この日はお茶でもして、気長に待ってください。一週間後、カッターなどではみ出しや表面を整えたあとに、細かな穴を埋めていきましょう。またしても漆を使い、今度はもう少しとろりとした液体を筆で塗っていきます。写真では結構ダイナミックに塗ってしまっていますが、もうここから仕上がりをイメージした細い筆使いをしたほうが後々ラク。皆さんは気をつけてください。乾いたあとにまだ小さな穴が気になるようであれば、同様に塗る→乾燥する工程を繰り返します。漆を塗り、乾かす。「黒色漆」なるものを作り、仕上がりをイメージして細く慎重な筆使いで割れ目をなぞります。漆風呂で一日乾かしましょう。ちなみに金ではなく黒い割れ跡がお好みの方は、ここで金継ぎを終えてもOK。翌日、黒色漆が乾いたら付属の紙やすりで表面を軽くやすります。茶褐色の「弁柄漆」をつくり、同様に筆で割れ目をなぞります。上記と同じく、茶褐色の仕上がりがお好みの方はここで1日乾かして終えてもOKですよ。「金継ぎ」といえども、言ってしまえば「黒継ぎ」「赤継ぎ」に仕上げることもできるというわけです。金に仕上げたい人は、弁柄漆が乾く前に綿を使って金粉をのせていきます。最後に一日乾かせば、完成!いい趣味になる手応えあり。金継ぎというもの自体、決して「初めてでも簡単に、きれいにできる!」と言えるものではなく、練習して少しずつ上達していくものだな、という印象を受けました。だからこそ繰り返すことで学ぶことがあるし、作業手順の効率化や、筆の使い方などなど上達していくことがなんとも楽しい。やりがいは間違いなくあります。その奥深さたるや、いい趣味になりそう。うっかり洗い物中に手を滑らせてしまいそうです。つぐつぐの金継ぎキット 9,980円
これはいい趣味。金継ぎセットで割れた器を継いでみました
金継ぎを、ついにはじめよう。「割れた器、捨てないの?」今までこんな言葉を幾度となく投げかけられました。尤も正論なのですが、捨てなかったのは私の心にいつも「金継ぎ」があったから。器は割れても、気持ちは割り切れないのが器好きの性というもの。だったら「金継ぎ」すればいい。そんな気持ちの保険にもなるのが「金継ぎ」です。大切な器も復活できると考えたら、少し気楽に普段遣いできますしね。金継ぎ、今までやりたいと思ってもなかなか手が伸びなかった方、いるんじゃないでしょうか。ついにCRAFT STOREで「つぐつぐの金継ぎキット」の取り扱いが始まるということで、この機会に私もデビューしてみました。そもそも金継ぎって?器好きなら「金継ぎ」というワード、一度は聞いたことがあるでしょう。金継ぎといっても「金」を使って器を溶接するわけではありません。破産してしまいます。ザックリ言うと、漆の糊で割れた部分をくっつけ、継ぎ目に金粉をのせる補修のこと。ちなみに金継ぎといっても、仕上がりを金にするか黒や茶褐色にするかはお好みで選ぶこともできます。金継ぎされた器は、それまでとはまた違った美しさがあります。割れや欠けが描く線は、まったくの自然そのもの。それをあえて強調したり残したりすることで、風流な美しさがあるのです。留意していただきたいのは、以前の器のようには扱えないということ。たとえば…・強度は、さすがに割れる前のように元通りになるわけではありません。・電子レンジは使うことができません。本来の設計の意図を外れる工作をするわけですから、ある程度は自己責任の領域に踏み込むことは念頭に置く必要があります。「金継ぎ」実際にやってみよう「つぐつぐの金継ぎキット」には、基本的に必要な材料がほぼすべて揃っています。もちろん、作業手順の説明書もセットに付属していますからご安心を。いくつかはご自身で用意する必要があります。たとえば以下のもの・糊をつくる小麦粉・道具の洗浄用の食用油など・使い捨てゴム手袋 (付属していますが、いっぱいあると安心です)「漆」といえば「かぶれる」というリスクがあります。あくまで個人的な感想としては、ついても油で落とせば大丈夫という印象。そこまで恐れなくてもいいかもなという感覚でした。こればっかりは体質的な個人差がありますから、皆様なにとぞご自身の責任で…始める前に、もう一つ。「金継ぎは一日にしてならず」作業としてはそこまで複雑なわけではないけど、乾かすのに一週間かかる工程があるからです。みんなで集まって「金継ぎ会」をしようものなら、週に一回なり、何回か通うことを覚悟したほうがいいでしょう。乾いていない器は持ち帰りづらく、私達は意図せず毎週集まることになりました。逆に言えば意中の人とやるのにはいいかもしれませんね、何度もお家に呼べますから。あくまでスムーズに行けばの話、乾燥期間を含めて完成まで約10日。しかし特に最初のうちは「乾いたけどちょっと穴があるな」なんて不具合が出やすいので、もう一度漆で埋めて乾かして…と繰り返すことになると思います。だから気長にやりましょう。そう、結構じっくりやるものなのですが、それもまたよし。ハマる人はハマる楽しさがありますからね。まずは面取りからまずは欠けた断面のカドを取るイメージで、軽くヤスリがけをしていきましょう。磁器は固いからいいものの、陶器は柔らかくごっそり削れやすいので、あくまでかるーく。漆で接着する下処理が済んだら、ついに漆のおでまし。ここからはゴム手袋をして作業をしていきます。小麦粉と水を混ぜ捏ねたところに「生漆」を混ぜます。これがチューブタイプでラクラク、垂れたり手に触れにくいから安心です。これが破片と破片をつなぐ、基本の糊となるものです。付属の竹べらを使って薄く断面に塗り、接着します。写真は、断面に塗ったらチョコレート菓子みたいになったtayfull カトラリーレスト。ちなみに竹べらが複数人分欲しいときは、割り箸をカッターで削って追加してもいいかも。大きな欠けがある場合は、一層硬いペーストを作って、粘土のようにくっつけつつ埋め合わせていきます。「漆風呂」で乾燥させる漆はある程度の湿度がある環境で乾くのだそうで、湿度の高い「漆風呂」なるものを用意します。ダンボールに濡れた布巾などと一緒に継いだ器を入れ、蓋をします。最初の乾かし工程は、1週間以上かけてじっくり乾かします。そう、金継ぎはじっくりやるもの。この日はお茶でもして、気長に待ってください。一週間後、カッターなどではみ出しや表面を整えたあとに、細かな穴を埋めていきましょう。またしても漆を使い、今度はもう少しとろりとした液体を筆で塗っていきます。写真では結構ダイナミックに塗ってしまっていますが、もうここから仕上がりをイメージした細い筆使いをしたほうが後々ラク。皆さんは気をつけてください。乾いたあとにまだ小さな穴が気になるようであれば、同様に塗る→乾燥する工程を繰り返します。漆を塗り、乾かす。「黒色漆」なるものを作り、仕上がりをイメージして細く慎重な筆使いで割れ目をなぞります。漆風呂で一日乾かしましょう。ちなみに金ではなく黒い割れ跡がお好みの方は、ここで金継ぎを終えてもOK。翌日、黒色漆が乾いたら付属の紙やすりで表面を軽くやすります。茶褐色の「弁柄漆」をつくり、同様に筆で割れ目をなぞります。上記と同じく、茶褐色の仕上がりがお好みの方はここで1日乾かして終えてもOKですよ。「金継ぎ」といえども、言ってしまえば「黒継ぎ」「赤継ぎ」に仕上げることもできるというわけです。金に仕上げたい人は、弁柄漆が乾く前に綿を使って金粉をのせていきます。最後に一日乾かせば、完成!いい趣味になる手応えあり。金継ぎというもの自体、決して「初めてでも簡単に、きれいにできる!」と言えるものではなく、練習して少しずつ上達していくものだな、という印象を受けました。だからこそ繰り返すことで学ぶことがあるし、作業手順の効率化や、筆の使い方などなど上達していくことがなんとも楽しい。やりがいは間違いなくあります。その奥深さたるや、いい趣味になりそう。うっかり洗い物中に手を滑らせてしまいそうです。つぐつぐの金継ぎキット 9,980円
【このキャンペーンは終了しました。】[不定期開催]Yuki Ideの産地みやげ @沖縄県那覇市
CRAFT STOREから、感謝の気持ちをお届けします!いつもCRAFT STOREをご利用いただきありがとうございます。日本のいいものを皆さんに届けるため日本全国様々な産地へ訪れることの多い私たち。何か皆さんに喜んでもらえることはないかな?と始めたのがこの「スタッフのお土産」企画。訪れた土地のお土産をいつもCRAFT STOREを見ていただいている皆さまにプレゼントします!そして、今回はeniのプロデューサーでもあるYuki Ideが訪れた、沖縄県那覇市のお土産をお届けいたします。今回選んだのは沖縄の焼き物「やちむん」の青い器「やちむん」とは沖縄の方言で『焼き物』ということ。厚めのあるぽってりとしたところが特徴で、沖縄の動物や植物、風景をイメージして作られることも特徴です。今回は那覇の雑貨屋さんで見つけた沖縄のビーチをイメージした器を選んできました!今回セレクトしたアイテムはこちら!やちむんカップやちむん茶碗やちむんプレートお土産キャンペーン概要(応募は簡単5秒で完了!)このキャンペーンは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。当選された方へのご連絡は、下記の日程を予定しております。当選者発表:5月25日※info@craft-store.proからメールをお送りします。 携帯電話のメールアドレスをご利用の場合は、info@craft-store.proからのメールが受信できるようにご設定ください。応募方法 :画面右下の「お土産を選ぶ」から欲しい商品の「応募する」ボタンをクリック※応募にはログイン/会員登録が必要です。※複数応募可応募期間 :5/16 18:00〜5/22 18:00まで当選者発表:5月25日※info@craft-store.proからメールをお送りします。 携帯電話のメールアドレスをご利用の場合は、info@craft-store.proからのメールが受信できるようにご設定ください。
【このキャンペーンは終了しました。】[不定期開催]Yuki Ideの産地みやげ @沖縄県那覇市
CRAFT STOREから、感謝の気持ちをお届けします!いつもCRAFT STOREをご利用いただきありがとうございます。日本のいいものを皆さんに届けるため日本全国様々な産地へ訪れることの多い私たち。何か皆さんに喜んでもらえることはないかな?と始めたのがこの「スタッフのお土産」企画。訪れた土地のお土産をいつもCRAFT STOREを見ていただいている皆さまにプレゼントします!そして、今回はeniのプロデューサーでもあるYuki Ideが訪れた、沖縄県那覇市のお土産をお届けいたします。今回選んだのは沖縄の焼き物「やちむん」の青い器「やちむん」とは沖縄の方言で『焼き物』ということ。厚めのあるぽってりとしたところが特徴で、沖縄の動物や植物、風景をイメージして作られることも特徴です。今回は那覇の雑貨屋さんで見つけた沖縄のビーチをイメージした器を選んできました!今回セレクトしたアイテムはこちら!やちむんカップやちむん茶碗やちむんプレートお土産キャンペーン概要(応募は簡単5秒で完了!)このキャンペーンは終了しました。たくさんのご応募ありがとうございました。当選された方へのご連絡は、下記の日程を予定しております。当選者発表:5月25日※info@craft-store.proからメールをお送りします。 携帯電話のメールアドレスをご利用の場合は、info@craft-store.proからのメールが受信できるようにご設定ください。応募方法 :画面右下の「お土産を選ぶ」から欲しい商品の「応募する」ボタンをクリック※応募にはログイン/会員登録が必要です。※複数応募可応募期間 :5/16 18:00〜5/22 18:00まで当選者発表:5月25日※info@craft-store.proからメールをお送りします。 携帯電話のメールアドレスをご利用の場合は、info@craft-store.proからのメールが受信できるようにご設定ください。
贈り物の包装におけるSDGsへの取り組みと改善について
包装をリニューアルします!この度、CRAFT STOREでは、より環境にやさしい取り組みのため、その第一弾として、ラッピングに使用する資材の削減に着手いたしました。ただし、これまでのCRAFT STOREらしさを大切にしつつ、お客様に喜んでいただける美しいラッピングを提供できるよう、スタッフ一同取り組んでまいります。今後ともCRAFT STOREをよろしくお願いいたします。新しいラッピング用紙「くらふと包装紙」についてCRAFT STOREに新しいラッピング用紙が登場します!その名も「くらふと包装紙」!特徴としては、シンプルなサンドベージュを基調としたカラーリングで、流線的な模様が交互に並んだような柄が特徴です。また、マットな手触りの素材を採用しており、高級感ある仕上がりになっています。新しい熨斗についてSDGs(持続可能な開発目標)推進の一環として、熨斗に使用している素材を見直し、環境にやさしい熨斗を準備いたしました。従来のものに比べ、資源を削減できるように改善されています。また、この機会に熨斗のデザインも刷新しました!CRAFT STOREオリジナルのデザインとなっており、より高級感あるデザインに仕上がっています。【結び切り(結婚・快気に)】【蝶結び(何度あっても良いお祝い事に)】メッセージカード、紙袋代の有料化についてSDGs(持続可能な開発目標)推進の一環として、配送に必要な資源の削減を進めており、メッセージカードおよび紙袋の無料の同梱を廃止する運びとなりました。ご入用のお客様におかれましては、ラッピング設定よりお買い求めくださいませ。紙袋の有料化により、お客様にご不便をおかけすることもあるかと思いますが、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。メッセージにつきましては、一注文あたり、一枚55円で承ります。紙袋につきましては、一注文あたり、一枚33円で承ります。旧ラッピングの終了について2023年5月2日以降の注文からは、新しいラッピング用紙、熨斗の導入により、旧ラッピングが終了いたします。2022年5月1日までのご注文につきましては、旧ラッピングで対応いたしますのでご安心くださいませ。新しいラッピングもご愛顧いただけますよう、よろしくお願いいたします。
贈り物の包装におけるSDGsへの取り組みと改善について
包装をリニューアルします!この度、CRAFT STOREでは、より環境にやさしい取り組みのため、その第一弾として、ラッピングに使用する資材の削減に着手いたしました。ただし、これまでのCRAFT STOREらしさを大切にしつつ、お客様に喜んでいただける美しいラッピングを提供できるよう、スタッフ一同取り組んでまいります。今後ともCRAFT STOREをよろしくお願いいたします。新しいラッピング用紙「くらふと包装紙」についてCRAFT STOREに新しいラッピング用紙が登場します!その名も「くらふと包装紙」!特徴としては、シンプルなサンドベージュを基調としたカラーリングで、流線的な模様が交互に並んだような柄が特徴です。また、マットな手触りの素材を採用しており、高級感ある仕上がりになっています。新しい熨斗についてSDGs(持続可能な開発目標)推進の一環として、熨斗に使用している素材を見直し、環境にやさしい熨斗を準備いたしました。従来のものに比べ、資源を削減できるように改善されています。また、この機会に熨斗のデザインも刷新しました!CRAFT STOREオリジナルのデザインとなっており、より高級感あるデザインに仕上がっています。【結び切り(結婚・快気に)】【蝶結び(何度あっても良いお祝い事に)】メッセージカード、紙袋代の有料化についてSDGs(持続可能な開発目標)推進の一環として、配送に必要な資源の削減を進めており、メッセージカードおよび紙袋の無料の同梱を廃止する運びとなりました。ご入用のお客様におかれましては、ラッピング設定よりお買い求めくださいませ。紙袋の有料化により、お客様にご不便をおかけすることもあるかと思いますが、皆様のご理解とご協力をお願い申し上げます。メッセージにつきましては、一注文あたり、一枚55円で承ります。紙袋につきましては、一注文あたり、一枚33円で承ります。旧ラッピングの終了について2023年5月2日以降の注文からは、新しいラッピング用紙、熨斗の導入により、旧ラッピングが終了いたします。2022年5月1日までのご注文につきましては、旧ラッピングで対応いたしますのでご安心くださいませ。新しいラッピングもご愛顧いただけますよう、よろしくお願いいたします。
【このキャンペーンは終了しました】人気のアイテムがお求めやすく。「春のCRAFT陶器市、暮らし...
GWのお買い物を楽しく!お得なフェアが始まります。 いつもCRAFT STOREをご利用いただきありがとうございます。店長の湯浅です。春の訪れを感じておりましたが、気がついたらゴールデンウィークも、もうすぐという時期になりました。 ゴールデンウィークに合わせて、各地で陶器市が開催されますが、そちらお出かけされる方も多いのではないでしょうか?今年は当店でも、ちょっとお買い得な陶器市フェアを開催することにいたしました。 その名も「春のCRAFT陶器市、暮らしづくりフェア」。日頃頑張っている自分へのご褒美に。いつもの生活のアクセントに。ご自宅でCRAFT陶器市を楽しんでみませんか? 対象商品が15%OFF!合わせ買いをすれば、カート内全ての商品が15%OFFに。 フェア期間中は対象商品が15%OFFになります。さらに、対象商品を1点でもお買い上げいただければカート内の全ての商品が15%OFFに!※カートからお支払い方法に進んでいただくと、15%OFFの金額が表示されます。 対象商品を一部ご紹介! 当店人気の波佐見焼、「琉璃シリーズ。」をはじめ... 雪の花サンデーなど、テーブルを彩るアイテムが対象になります。その他の対象商品はフェア開催時に合わせてご紹介するので、お楽しみに。 開催期間 2023年4月25日(火)12:00 - 2023年5月9日(月)23:59 特設ページは下ボタンから。 フェア特設ページ 開催ページ ただいま準備中です。2023年4月25日(火)12:00公開予定! 会員登録で参加できます 今回のフェアはCRAFT会員限定の企画となっております。登録がまだの方は下ボタンから会員登録をお願いします。 会員登録はこちら
【このキャンペーンは終了しました】人気のアイテムがお求めやすく。「春のCRAFT陶器市、暮らし...
GWのお買い物を楽しく!お得なフェアが始まります。 いつもCRAFT STOREをご利用いただきありがとうございます。店長の湯浅です。春の訪れを感じておりましたが、気がついたらゴールデンウィークも、もうすぐという時期になりました。 ゴールデンウィークに合わせて、各地で陶器市が開催されますが、そちらお出かけされる方も多いのではないでしょうか?今年は当店でも、ちょっとお買い得な陶器市フェアを開催することにいたしました。 その名も「春のCRAFT陶器市、暮らしづくりフェア」。日頃頑張っている自分へのご褒美に。いつもの生活のアクセントに。ご自宅でCRAFT陶器市を楽しんでみませんか? 対象商品が15%OFF!合わせ買いをすれば、カート内全ての商品が15%OFFに。 フェア期間中は対象商品が15%OFFになります。さらに、対象商品を1点でもお買い上げいただければカート内の全ての商品が15%OFFに!※カートからお支払い方法に進んでいただくと、15%OFFの金額が表示されます。 対象商品を一部ご紹介! 当店人気の波佐見焼、「琉璃シリーズ。」をはじめ... 雪の花サンデーなど、テーブルを彩るアイテムが対象になります。その他の対象商品はフェア開催時に合わせてご紹介するので、お楽しみに。 開催期間 2023年4月25日(火)12:00 - 2023年5月9日(月)23:59 特設ページは下ボタンから。 フェア特設ページ 開催ページ ただいま準備中です。2023年4月25日(火)12:00公開予定! 会員登録で参加できます 今回のフェアはCRAFT会員限定の企画となっております。登録がまだの方は下ボタンから会員登録をお願いします。 会員登録はこちら
【保存版】2026年開催!全国の陶器市・web陶器市一覧
今年も様々な地域で陶器市の開催が予定されています。 今年は多くの陶器市がされるようで、店長も器との出会いを楽しみにしています。 ということで今回は、2026年に開催される全国各地の陶器市を一挙ご紹介! ※公開が決まった陶器市は随時追加していきます!
【保存版】2026年開催!全国の陶器市・web陶器市一覧
今年も様々な地域で陶器市の開催が予定されています。 今年は多くの陶器市がされるようで、店長も器との出会いを楽しみにしています。 ということで今回は、2026年に開催される全国各地の陶器市を一挙ご紹介! ※公開が決まった陶器市は随時追加していきます!